DRONE SERVICE MIYAZAKI

新サービス 赤外線搭載ドローン点検・巡回サービス

新たに広がる空撮の世界

点検・パトロール・監視・捜索支援・有害鳥獣駆除

赤外線(サーマル)カメラ・レーダー搭載ドローン DJI MATRICE4T

小型で高性能なこのドローンに死角はありません

様々なロケーション・シチュエーションに対応できます。迅速な出動が必要な場合、現地到着後すぐに任務を遂行でき、夜間飛行も可能です。点検はもとより、警備、捜索などこれまで、人の手で行われてきた作業をドローンが解決いたします。ご興味のある方はぜひ、お問合せください。

通常カメラと赤外線カメラの違い

 

            2,赤外線カメラの特徴

※赤外線カメラは、可視光カメラとはまったく違う性質を持っています


● 温度を「色」で可視化できる:物体が放射する赤外線(熱)を検知し、温度差を 画像化

● 暗闇でも撮影できる:光がなくても「熱」を見るため、夜間でも視認可能

● 霧・煙・薄い障害物に強い:可視光より波長が長いため、視界不良環境でも対象を捉えやすい

● 定量的な温度測定が可能:ピクセル単位で温度を取得できる(サーモグラフィ)

● 可視光カメラと併用すると情報量が増える:RGB+IRのデュアルカメラ構成で、位置特定と温度分析を同時に実施

 

深刻な密猟対策や有害鳥獣の調査・駆除もおまかせください

ドローンサービスは赤外線カメラの持てる力を最大限に活かして、地域に貢献いたします

巡回中のMATRICE4

あなたはこのドローンに何を求めますか

赤外線カメラが求められるのは”目に見えない問題を如何に映し出す”かです

①目視では発見できない異常を探知できる・・発熱、断熱不良、漏電、機器の劣化などは肉眼では見えない

②夜間・災害時など、可視光が使えない状況でも活動出来る・・捜索・救助や監視で期待できる特に重要アイテム

③作業の安全性と効率が大幅に向上する・・高所・危険地帯に人が入らずに点検可能

④データ化・分析がしやすい・・温度データは定量化できる為、予防保全・設備管理・農業の最適化に活用できる

ご意見ご要望をお聞かせください。

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